TOPに戻る

これまでに買った書籍

 iPhoneで韓国語学習アプリを開発するにあたって,これまでに買った書籍を,出版年代順に示しておきます。

  1. Erica Sadun(株式会社クイープ訳)『iPhoneデベロッパーズ・クックブック』ソフトバンク・クリエイティブ,2009/02/15,3280円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-7973-5241-2
  2. 赤松正行(あかまつまさゆき)『iPhone SDKの教科書』秀和システム,2009/03/25,2800円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-7980-2232-1
  3. 鶴薗賢吾(つるぞのけんご)『基礎からのiPhone SDK』ソフトバンク・クリエイティブ,2009/04/25,2700円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-7973-5050-0
  4. Jonathan Zdziarski(武舎宏幸・武舎るみ訳)『iPhoneSDKアプリケーション開発ガイド』オライリージャパン,2009/09/02,3400円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-87311-417-0
  5. 百瀬健太・古渡晋也(ももせけんた・ふるわたしんや)『ライトウェイト・プログラマのためのiPhoneアプリ開発ガイド』翔泳社,2009/09/09,2800円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-7981-1968-7
  6. Dave Mark/Jeff La Marche(鮎川不二雄訳)『はじめてのiPhone3プログラミング』ソフトバンク・クリエイティブ,2009/12/25,3400円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-7973-5810-0
  7. 所友太(ところゆうた)『iPhoneプログラミングUIKit詳解リファレンス』リックテレコム,2010/01/23,3800円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-89797-844-4
  8. Jonathan Stark(牧野聡訳)『iPhoneアプリケーション開発ガイド-HTML+CSS+Java Scriptによる開発手法-』オライリージャパン,2010/07/29,1900円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-87311-461-3
  9. 林晃(はやしあきら)『基礎から学ぶiPhoneアプリ開発』C&R研究所,2011/00/02,3000円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-86354-071-2
  10. 沼田哲史(ぬまたさとし)『実践iPad/iPhoneゲームプログラミング』ソシム,2010/10/02,2800円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-7980-2778-4
  11. 國居貴浩(くにいたかひろ)『iOSデバッグ&最適が技法-for iPad/iPhone-』秀和システム,2010/12/01,1800円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-7980-2805-7
  12. 布留川英一(ふるかわひでかず)『iPhone/iPad/iPod touchプログラミングバイブル』2010/12/24,2980円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-88337-731-2
  13. 松浦健一郎・司ゆき(まつうらけんいちろう・つかさゆき)『iOSで作るシューティングゲーム』ソフトバンク・クリエイティブ,2011/03/10,2980円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-7973-6180-3
  14. 森巧尚(もりよしなお)『iPhoneアプリ開発の教科書』毎日コミュニケーションズ,2011/01/27,2800円+税(サポートサイトがある),ISBN978-4-8399-3514-6
  15. 掌田津耶乃(しょうだつやの)『Objective-C 2.0徹底解説』秀和システム,2011/04/01,3600円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-7980-2935-1
  16. 古簱一浩(ふるはたかずひろ)『iPhone/iPad×HTML5アプリ制作』ソフトバンク・クリエイティブ,2011/04/01,2800円+税(サンプルコードのダウンロードが可能),ISBN978-4-7973-6261-9

役に立った書籍

 開発ができると謳った参考書を10冊以上買いましたが,なかなか書いてある通りに行きません。どの参考書が役に立つかは,前提とする知識や経験の有無,そしてどのようなアプリを開発したいかということにも左右されますが,少なくとも私にとって役に立ったものと役に立たなかったものという主観的な意見を書いておきます。
 上に挙げた参考書の中で、一番役に立ったのは所友太著『iPhoneプログラミングUIKit詳解リファレンス』です。今回の韓国語アプリの基本的な構造は、ほぼこの参考書のコードを取り入れています。書いてある通りに記述すればきちんと動いたというのが最大の理由です。ほかの参考書は、書いてある通りに記述してもその通りにならなず、途中で投げ出してしまったものが大半でした。
 掌田津耶乃『Objective-C 2.0徹底解説』は、まだ読んでいませんが、かなり期待しています。この著者による他の参考書がずいぶん分かりやすかったからです。

(この項目は書きかけです)


トップ   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS